世界を食べる?かんだがマジック!

とにかく世界を回ります! 食べたりふれあったり? かんだがさんが世界でコミュニケーション!

男達の大和をおいらせで観賞した。
これには思惑があった。
なぜなら作品の中の主人公の年齢が、おいらせのマスターと
同じ年代だからである。
マスターは海軍出身であり、友人が戦艦武蔵に乗って戦死したり、
話がシンクロする部分が多い。
先輩にしかられて、バットで尻をしこたま殴られた話も、
映画とシンクロしてリアリティーがある。
そんなときに1枚の写真を見せてくれた。
17歳の頃のマスターの写真である。
どれがマスターかはみなさんの想像に任せたとして、貴重な写真を
見せてもらいました。20060822_233331.jpg

スポンサーサイト
このページのトップへ
最近何かと話題の靖国神社に行って来ました。
自分にとっては特別なことではなく、幼い頃から近所に住んでいたので、
何かとイベント・催しなどがあれば、行くのが普通となっている。
当日は小泉首相の参拝の影響もあり、マスコミ・報道陣がすごく多い!
とにかくお賽銭を投げて、色々と戦争について考えてみた。

A級戦犯!
実はこれはもう存在無い!
と言うか戦後の色々な経緯の末、A級戦犯の名誉は回復されたとの見方がある。
合祀・分祀、これも難しい問題である。
現在私たちにいえていることは、マスコミの偏った解釈で簡単に是非は問えない
と言うことだ。
重要なのは私たちが日本人として、この問題をどうとらえているかと言うことだ。

マスコミは色々と言っても、小泉首相は人気がある。
太平洋戦争に対しても人それぞれの考え方があるが、マスコミが強要するような
平和論者だけの日本人ではない。
不戦の近いをする人もあれば、今度は負けないぞ!の人もいる。
平和論者とそれ以外の人たちがいつも戦っている(笑)。

ここではそんな難しいことは抜きで考えてみよう。
私は靖国神社が好きである。
そして小泉首相が公約という名の物を守って、終戦記念日に言ったことには
とても爽快感を感じた。
最後に太平洋戦争の英雄と言われた山本五十六元帥は、終戦まで生きていたら
勿論A級戦犯になっただろうと思うこと。
(真珠湾奇襲をやったから)

歴史の都合は勝者が作ること!
世界で初めて空を飛んだのは日本人?
私たちはマスコミの情報に翻弄されていないか?

とにかく靖国神社参拝の後の酒は美味かった(*^_^*)DSCF0069.jpg

このページのトップへ

Information

かんだが
  • Author: かんだが
  • かんだがさんの旅の世界にようこそ!

Search

Calendar

07月 « 2006年08月 » 09月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Archives

Categories

Links

Links

  • RSS